ゲストの価格

 

共有ボードを使うと、外部のステークホルダー(ゲスト)との共同作業が可能になります。招待できるゲスト数はプランによって異なります。

注: ゲストはアカウントを作成したユーザーと異なるメールアドレスを持っている必要があります。同じメールドメインを使用している場合は、ゲストとして参加することはできません。

 

トライアルアカウント

トライアルをご利用中の場合、アカウントに招待できるチームメンバー数やゲスト数は制限されます。有料サブスクリプションに移行する場合は、選択したプランに応じたゲスト数とチームメンバー数であることを確認してください。

 

ベーシックプラン

共有ボード機能とゲストは、ベーシックプランには含まれていません。この機能を使用したい場合は、スタンダードプランにアップグレードすることをお勧めします。

 

スタンダードプラン

スタンダードプランにはゲストが含まれます。ゲストへの請求は4:1の比率で行われるため、ゲスト4人ごとに1ユーザー分の料金が請求されます。つまり、3人のゲストは無料で招待できるということです。4人目のゲストを招待した時点で、その4人のゲストのグループが1ユーザーとしてカウントされます。その後ふたたび別の3人をゲストとして無料で招待することができます。この繰り返しです。4人のゲストのグループが追加されるたび、合計請求の1ユーザー分としてそれがカウントされます。

プランの合計ユーザー数にはメンバーとゲストグループの両方が含まれますが、カウント方法は異なります。各メンバーは1ユーザー、ゲストは4人のグループごとに1ユーザーとなります。

例えば5ユーザーを含むスタンダードプランを利用していて、すでに4人のチームメンバーがおり、残りユーザー数が1だとします。この1ユーザー分は、最大4人のゲストに当てることができます。この場合、7人のゲストを招待したとても、やはりユーザー制限数内となります。4人のゲストは1ユーザーとしてカウントされますが、残りの3人は1ユーザーとして扱われないためです。ただし8人目を招待すると、4人のグループがもうひとつできてしまうため、合計で6ユーザー(メンバー4人+2つのゲストグループ)となり、制限を超えてしまいます。この時点で、アカウントは自動で気に次のユーザープランえとアップグレードされます。

注: チームメンバーとゲストグループを含む合計使用状況がプランのユーザー制限数を超えた場合、アカウントは自動的にアップグレードされます。アップグレードが実行される前には、メール通知が2件届きます。

 

プロプランとエンタープライズプランの差

プロプランとエンターテイメントプランでは、招待できるゲストの数に制限はありません

ヒント:機能の詳細と全プランの最新の料金プランについては、当社の料金プランページでご確認ください。

 

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