monday.com のテンプレートの管理

この機能を使用できる人:
gray-lightning.svgエンタープライズプランでのみ利用可能
重要:各エンタープライズアカウントでは、デフォルトでマネージドテンプレートを20までご利用いただけます。これを超える場合は、テンプレートの追加にアドオンのご購入が必要となります。追加をご希望の場合は、管理 > 使用統計 > マネージドテンプレート の順に移動し、アップグレードをリクエストを選択するか、アカウントマネージャーにお問い合わせください。

 

 

マネージドテンプレートは、アカウント全体でワークフローを再現し、大規模な環境でも整合性を保つのに役立ちます。テンプレートはワークスペースまたはボードから作成でき、これが「マスターテンプレート」として機能します。このテンプレートから作成したボードやワークスペースは「インスタンス」と呼ばれます。マネージドテンプレートを更新して変更を公開すると、サポート対象の変更が接続されたインスタンスに反映されるため、ワークフローの一貫性が保たれます。

 

仕組み

標準化されたテンプレートインスタンスを持つマネージドテンプレートの作成は以下のようになります:

1ワークスペースまたは単一のボードをマネージドテンプレートとして定義します

ボード、ダッシュボード、workdoc などをマネージドテンプレートに設定できます。このワークスペース内のボードで、そこから作成されたボードすべてに更新を送信できるようになります。

2アカウント内の任意のワークスペースにテンプレートのコンテンツを追加し、テンプレートインスタンスを作成します

テンプレートに複数のエンティティ(ボード、ドキュメント、ダッシュボードなど)が含まれる場合、これらは単一のインスタンスに統合されます。インスタンス作成後は、更新が公開されるたびにサポート対象の変更がマネージドテンプレートから自動で届きます。 

3必要に応じ更新を公開します

ワークスペースのオーナーは、公開ボタンをクリックして、テンプレートから接続されているすべてのインスタンスに適用することができます。

 

マネージドテンプレートの作成

マネージドテンプレートは、単一のボード、またはワークスペース全体から作成できます。

ボードから作成する場合は、ボード名の横にある三点リーダーメニューをクリックしてテンプレートとして保存を選択します:

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オリジナルのボードをテンプレートセンターに移動させてそこだけで表示するか、テンプレートセンターと左パネルの両方に表示されるよう複製するかを選択できます。 

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選択したら、標準テンプレートまたはマネージドテンプレートのどちらかを選択するよう求められます。

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その後、テンプレートに名前をつけ、それを公開または非公開に設定し テンプレートを使用(インストール)できるユーザーを制御することができます。

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プライベートテンプレートは、すべてのアカウントメンバーに表示されますが、使用できるのは、テンプレートメンバーページでテンプレートのオーナーによって招待された特定のチームメンバーに限られます。

テンプレートセンターでプライベートテンプレートを見つけると、テンプレートメンバーとして追加されていないチームメンバーには、グレー表示された新しいタブで編集 ボタンと参加をリクエストオプションが表示されます。「参加をリクエスト」をクリックすると、テンプレートのオーナーに承認を求める通知が送信されます。アクセスが許可されると、チームメンバーはテンプレートを使用できるようになります。

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ワークスペースからマネージドテンプレートを作成するには、ワークスペース名の横にある三点リーダーメニューをクリックしてテンプレートとして保存を選択します:

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注:ワークスペース全体をテンプレートとして保存する場合、オリジナルを複製するオプションは利用できません。 

 

ワークスペースはテンプレートセンターに転送されます。

 

テンプレートインスタンスの作成

マネージドテンプレートからインスタンスを作成するには、左ペインを開いて青い+アイコンをクリックし、テンプレートセンターを選択します。

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そこから名前でテンプレートを検索するか、またはアカウントで作成したテンプレートの下で見つけることができます。テンプレートを開いて、青いマネージドテンプレートを使うボタンをクリックし、アカウントに追加します。

またマネージドテンプレートを使うの横にある矢印をクリックしてフォルダーとして既存のワークスペースに追加するか、またはテンプレートを追加したい場所に新しいワークスペースを作成することもできます。

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このステップを終えると、元のテンプレートと同じボード、ダッシュボード、workdocs などを含む新しいワークスペースまたはフォルダーがアカウントに表示されます。

注:インスタンスを削除またはアーカイブすると、自動的にマネージドテンプレートから切り離されるため、その後の更新を受け取ることがなります。

 

テンプレートへの変更を公開する

マネージドテンプレートを更新したら、接続された全インスタンスにも適用されるよう、その変更を公開することができます。それ行うには、ボードの右上にある変更を公開をクリックします:

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その後、このバージョンで行われた更新を説明する詳細なリリースノートを含めることができます:

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これらのメモは、テンプレートと、テンプレートから作成されたすべてのボードのボードディスカッションとして自動的に追加され、全員に情報が提供されます。

変更が公開されると、全インスタンスに更新が反映され、メンバーは最新の変更に合わせられるよう通知を受け取ります。

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テンプレートのオーナーは、マネージドテンプレートを編集し、すべてのインスタンスに更新を公開できます。テンプレートのメンバーは、テンプレートを編集し、テンプレートセンターで未公開の変更内容を確認できますが、公開はできません。インスタンスボードが更新されるのは、オーナーが公開した後に限られます。

 

注: テンプレートの変更を公開すると、マネージドテンプレートに含まれるすべてのコンポーネントに追加された新しい変更も公開されます。例えば、新規カラムがマネージドテンプレートに追加されて、変更が公開されると、テンプレートの全インスタンスも同様に新しいアラムを受け取ります。 

 

引き継がれる変更は?

マネージドテンプレートの追加機能に継続的に取り組んでいますが、現時点では、「変更を公開」ボタンをクリックすると、マネージドテンプレートからインスタンスに以下のボードの更新や変更が引き継がれます:

 

種類を変更 既存のインスタンスに同期 新規インスタンスに適用
カラム    
追加
削除
ステータスドロップダウン数式数値の各カラムに対するカスタマイズ設定での編集すべて
タイトルと説明の編集
並べ替え
ボードビュー    
テーブルビュー
フォーム
アプリビュー(マーケットプレイスおよび Vibe)
グループ    
追加
削除
アイテム    
追加
削除
権限    
ボードの権限
カラムのアクセス権
自動化    
ボードの自動化
データ検証    
テンプレート管理対象カラムの検証ルール
テンプレート管理対象カラムを必須に設定
その他    
上記以外のカラム、統合、ビュー、更新などに対する設定編集内容すべて
ダッシュボードに対する変更
ドキュメントに対する変更
左パネルで既存のテンプレートに追加した新規エンティティ(新規のボード、ダッシュボード、ドキュメント、ワークフローなど)

 

マネージドテンプレートに加えた変更は、常に既存のインスタンスに適用されるわけではありませんが、新しく作成したインスタンスには適用されます。

 

新規カラムの追加

ボードに新しいカラムを追加し、変更を公開すると、新しく追加されたカラムはテンプレートインスタンスに引き継がれます。

 

注:マネージドテンプレートからカラムを削除し、テンプレートの更新を公開しても、そのカラムは既存のインスタンスから削除されません。この変更が反映されるのは、公開後に作成された新規インスタンスに限られます。既存のインスタンスからカラムを削除する場合は、該当するインスタンスボードでカラムを削除してください。

 

新規グループの追加

マネージドテンプレートに新しいグループを追加して変更を公開すると、新しいグループもテンプレートインスタンスに追加されます。

 

新規アイテムとサブアイテムの追加

新しいアイテムとサブアイテムをマネージドテンプレートに追加すると、「変更を公開」クリック後にインスタンスに転送されます。

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注:インスタンスボードではカラムを必須に設定できません。インスタンスに追加された必須カラムはデフォルトで空欄になりますが、新規アイテムについては、マネージドテンプレートからプッシュ可能な状態が維持されます。

 

マネージドテンプレートでのデータ検証

データ検証は、マネージドテンプレートから作成されたボードすべてを対象に、入力値の一貫性確保を支援する機能です。

テンプレートの管理対象となるカラムの検証項目管理は、テンプレートのオーナーが行います。インスタンスでは、ローカルカラムに検証ルールを追加することはできますが、ローカルカラムを必須に設定することはできません。

 

検証オーナーシップの仕組み

テンプレート管理対象カラム:

  • テンプレートのオーナーは、検証ルールを定義する、テンプレート管理対象カラムを必須に設定することができます。
  • これらの検証項目が、マネージドテンプレートから作成された既存および新規のインスタンスすべてに適用されます。
  • インスタンスでは、テンプレート管理対象カラムの検証設定を編集できません。

インスタンスボードのローカルカラム:

  • インスタンスボードでは、そのボード上に直接作成されたローカルカラムを対象に検証ルールを追加できます。
  • ローカルカラムを必須には設定できません。これは、テンプレートのオーナーがブロックされずに変更を公開できるようにするためです。

 

注:既存のインスタンスに以前の設定で必須カラムや検証ルールがすでに設定されている場合は、それらが引き続き適用されます。インスタンス単位の旧検証ルールを削除するには、サポートチームにお問い合わせください。テンプレートレベルの検証との競合を避けるため、旧ルールの整理を行うことをお勧めいたします。 

 

ステータスとドロップダウンカラムの設定変更

マネージドテンプレートボード内のステータスカラム設定に加えた変更は、公開後に同期されます。それには以下のものが含まれます:

  • 新規ラベルの追加
  • ラベルのテキストとカラーの変更
  • 「完了」ステータスの定義
  • カラムの説明と名前
  • ラベルの無効化

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注: インスタンスのオーナーは、上記のステータスカラムの設定を変更することはできません。

 

ステータスカラム設定内で、ステータスラベルを無効にするオプションがあります。この機能により、マネージドテンプレートのオーナーは、ステータスラベルを以前に使用された場所にそのまま保持しつつ、すべてのインスタンスでステータスラベルが再使用されることを防ぐことができます。ただしこの機能では、テンプレートインスタンスのデータが誤って削除されるのを防ぐため、ラベルを完全に削除するオプションは使用できません。

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さらに、ドロップダウンカラムの設定に加えられた変更は、テンプレートの変更を公開した後、同様に引き継がれます。

 

カラムの説明

マネージドテンプレートにあるカラムの説明を変更すると、テンプレートの更新を公開した際にインスタンスに反映されます。テンプレートから新規作成したインスタンスには、カラムの説明が継承されます。

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ボードの権限 

インスタンスを完全にコントロールするために、ボード権限はマネージドテンプレートから作成されたすべてのボードに直接同期されます。

マネージドテンプレートに閲覧権限と編集権限を設定すると、そのテンプレートから作成されたすべてのボードは同じ権限設定を継承し、ワークフロー全体で一貫性を維持できます。

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このロジックに従い、いずれかのインスタンスからボード権限の編集を試みると、以下のような画面が表示されます。

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ヒント: 今後さらに機能を追加していく予定ですので、ご期待ください。

 

マネージドテンプレートの識別

マネージドテンプレートには、テンプレートセンターで王冠アイコンがついています:

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インスタンスを開くと、ボードのヘッダーに王冠アイコンとペーパークリップの両方が表示されます。ヘッダーを拡大すると、インスタンスが接続されているマネージドテンプレートが表示され、テンプレートセンターでそのテンプレートへのリンクが提供されます。

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全インスタンスを表示する

任意のマネージドテンプレートの上部バーから、ボタンをクリックすると、そのテンプレートから作成されたすべてのテンプレートインスタンスを簡単に表示してアクセスできます。画面上部の「インスタンス」ボタンをクリックするだけで、接続されているすべてのインスタンスのリストと、成功とエラーを含む各インスタンスの最新の公開ステータスが表示されます:

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多数のインスタンスを持つテンプレートの管理が、かつてないほど簡単になりました。ここでは、同じテンプレートから作成されたインスタンスがグループ化され、わかりやすくまとめられています。また、製品、ワークスペース、ボードなど、各コンポーネントの位置を素早く追跡することもできます。

ヒント:アカウントを検索する代わりに、製品、ワークスペース、またはボードをクリックすると、即座にジャンプします。

 

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公開エラーのあるインスタンスに焦点を当てる必要がありますか?ステータスフィルターを使用して、公開に問題が発生しているボードを並べ替えて特定し、効率的に解決することができます。このフィルターを使用すると、公開中および公開後に、同期に成功したグループ数や失敗したグループ数を監視することもできます。

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インスタンスを切り離す

マネージドテンプレートからインスタンスを切り離して、テンプレートから更新を受け取らないようにしたい場合は、画面上部にある「インスタンス」ボタンをクリックして接続したインスタンスを全て表示します。次に、切り離したいインスタンスを見つけて、その横にある三点リーダーメニューをクリックし、「インスタンスを切り離す」を選択します。

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注:インスタンスを切り離すというアクションは、永続的なものとなります。元に戻すことはできません。

 

テンプレートの削除

テンプレートを削除したい場合は、「インスタンス」の横にある三点リーダーメニューから実行できます。「テンプレートを削除」を選択して、「完全に削除」を選択、または「ワークスペースに移動」を選択してテンプレートセンターからワークスペースに戻します。

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または、テンプレートセンターで削除したいテンプレートを見つけて、「新しいタブで編集」の横にある三点リーダーをクリックし、「テンプレートを削除」を選択することもできます。

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テンプレートクリエーションの自動化

カスタム自動化を使って、新しいテンプレートインスタンスを作成できます。例えば、人事チームは、候補者が採用としてマークされるたびにマネージドテンプレートから新しいオンボーディングボードを作成する自動化を、設定できます。

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ヒント: こちらの YouTube 動画で、テンプレートから新規ボードを自動で作成する方法をご覧ください。

 

マネージドテンプレート利用状況のダッシュボード 

管理者の方に、マネージドテンプレートすべてのアクティビティをクリアに把握できる使用状況のダッシュボードをご利用いただけるようになりました。管理セクションへ移動し、「使用状況の統計」を選択した上で、「マネージドテンプレート」を選んでください。表示内容には、テンプレートの総数、使用中のインスタンス数、最も頻繁に使われているテンプレートが含まれます。

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テンプレートの上限数に近づいた、あるいは到達した場合は、ダッシュボードにその旨が表示され、予期せぬ問題の発生を防ぎ、ワークフローが中断される前に対策を講じることができます。また、テンプレートの利用状況を把握しやすくなるため、アカウント全体での管理効率が向上します。

ヒント:エンタープライズプランでは、管理者セクションの「権限」タブにある「マネージドテンプレートを作成」のアカウント権限を有効にすることで、管理者がマネージドテンプレートを作成できるユーザーを制御することができるます。

 

サポートされているカラム

新しく追加されたカラムをマネージドテンプレートからインスタンスに転送する場合、ほとんどのカラムがサポートされますが、部分的にしかサポートされていないテンプレートもあります。 

以下のカラムは一部のみサポートされています:
  • タイムラインカラム:カラムの設定は部分的にサポートされています(期限として設定するオプション、期間カラムと接続するオプション、または日付リマインダーを設定するオプションは、マネージドテンプレートから引き継がれません)
  • 依存関係カラム:カラム設定はサポートされていません
  • ボタンカラム:カラム設定はサポートされていません 
  • 進捗カラム:カラム設定はサポートされていません
  • ボード接続カラム:カラム設定はサポートされていません
  • ミラーカラム:カラム設定はサポートされていません
  • メールカラム:メールアドレス個別の変更はサポートの対象外です

 

ヒント:数式カラムが、マネージドテンプレートでサポートされるようになりました。カラムとその設定は、テンプレートからのみ(インスタンスからは不可)編集できます。

 

制限事項

マネージドテンプレート機能を要する際に留意すべき制限事項がいくつかあります。具体的には以下の通りです:

  • 新しく追加されたカラムの公開は、一度に20カラムまでです
  • 新たな変更を公開する際、新規追加アイテムは最大25個、グループは最大20個まで公開できます。 
  • サポートされていないカラムを使用して変更を公開した場合、インスタンスは公開されたサポートされているカラムを引き続き受け取りますが、サポートされていないカラムはインスタンスに追加されません
  • テンプレートには最大30個のコンポーネント(ボード、ドキュメント、ダッシュボード)と最大2500個のアイテムを含めることができます
  • テンプレートごとに、1000インスタンスまで設定できます 
  • マネージドテンプレートでは、ボードごとに300カラムまで設定できます

 

ご不明な点がございましたら、こちらから担当チームにお問い合わせください。24時間年中無休でお答え致します。

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