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monday.com の各種統合機能を使えば、あらゆることが可能になります。🛸 ですが、アカウントで利用している統合機能すべてを追跡し、整理された状態に保つにはどうすればよいでしょう?
接続管理ページでは、ユーザーが外部ソフトウェアとの統合を常に管理下に置いておくことができます。さらに、管理者がアカウント内での接続状況を確認できるため、透明性が確保されます。
接続タブ
ボード上部にある自動化ボタンをクリックすると、ユーザーとして接続管理ページにアクセスできます。画面上部の管理タブが選択されていることを確認し、次にマイコネクションタブをクリックすると、monday.com アカウントでご自身が利用中の統合機能が一覧で開きます。
このページから、ユーザーは以下の内容を確認できます。
- アプリ:monday.com 内の統合機能で接続が設定されているアプリ。
注: 現在のところ、接続管理ページに表示されるのは monday.com 経由の内部統合に限られます。アプリマーケットプレイスから購入したアプリは表示されませんのでご注意ください。
- 接続:接続の名称
- ボード:統合に接続されているボード。ボード名をクリックすると、その特定のボードの自動化にリダイレクトされます。
- 自動化:その接続を使用して構築された自動化の件数
- 最終更新:ユーザーにより統合が追加された日時
- ステータス:統合が接続状態か否か。「切断」をクリックすると、統合アプリにリダイレクトされ、ログインして問題を解決できます。
注: 統合のステータスの横にある3点リーダーをクリックするとオプションが表示され、統合を再接続または削除できます。
ヒント: ページの上部にあるフィルターアイコンで、アプリ、接続、ボードごとに統合をフィルタリングできます。
管理者用接続管理ページ
検索バーの隣にあるフィルターアイコンを使うと、管理者は接続をオーナー別にフィルタリングして、特定のユーザーが作成した各種統合を確認できます。
ヒント: ユーザーが個人用メールアドレスを monday.com アカウントに接続できないよう管理者として設定したい場合は、接続管理ページで Gmail や Outlook の統合を確認し、個人用アカウントが統合されていないかを把握できます。
ご不明な点がございましたら、こちらから担当チームにお問い合わせください。24時間年中無休でお答え致します。
